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OFKの強み

医師からの推薦 (財団法人高雄病院理事長 江部 康二先生)

料理にうるさい私の実母も星★★★三つでした

食べ物が消化・吸収されたあと、糖質は100%血糖に変わります。タンパク質・脂質は血糖に変わりません。また糖質は、摂取直後から急峻に血糖値を高く速く上昇させ2時間以内にほとんどすべてが吸収されます。これらは、含有エネルギーとは無関係な、三大栄養素の生理学的特質です
このように糖質、脂質、タンパク質のうち糖質だけが血糖値を上昇させます。従って、糖質を摂取した時にはインスリンが大量に追加分泌されます。脂質を摂取しても、インスリンの追加分泌はありません。タンパク質はごく少量のインスリンを追加分泌させます。
現在糖尿病治療において、食後の急激な高血糖(グルコーススパイク)が、大きな問題として注目されています。食後高血糖が、心筋梗塞や脳梗塞などの合併症を起こす危険因子として確立されたからです。そして食後高血糖を起こすのは、三大栄養素のなかで糖質だけなのです。
小樽フィッシャーマンズキッチンの冷凍糖質制限食は、私の監修により、食後高血糖を引き起こす糖質を、徹底して減らした画期的な糖尿病食です。
メニューに血糖値を上げる糖質はほとんど含まれていないので、糖尿病の方でも安心して食べることができます。
私自身も糖尿病で、人体実験を兼ね何度も試食しましたが、大変美味しいです。 料理にうるさい私の実母(糖尿病歴40年ですが、87才、完全自立で一人暮らし元気です)も、小樽フィッシャーマンズキッチンさんの製品には、星★★★三つでした。一食当たりに含まれる糖質量も、美味しさも、完全に合格食品です。高雄病院監修のもとに作った料理内容なので、糖尿人にも安全で嬉しい限りです。販売以来、私も自宅に取り寄せて冷凍していて、とても重宝しています。糖尿人にとっておおいなる福音となる、ケータリングの夜明けですね。

江部先生のご紹介

「財団法人高雄病院」理事長 江部 康二

「財団法人高雄病院」
理事長 江部 康二

1950年生まれ。
京都大学医学部卒業。
京都大学胸部疾患研究所などを経て、78年から高雄病院に勤務。漢方治療に取り組むとともに、絶食療法、心理療法なども導入する。2002年に自らが糖尿病であることに気づいて以来、糖尿病治療の研究に取り組み、「糖質制限食」により自身の糖尿病を克服。高雄病院での数多くの臨床活動を通じて、糖質制限食の画期的な治療効果を証明した。糖尿病を初めて紹介した著書『主食をぬけば糖尿病はよくなる!』(東洋経済新報社)は、全国で大反響を巻き起こした。

 
OFKの商品やサービスを、自信を持ってお勧めできる理由があります。
独自の冷凍技術
特許を取得したどこにも負けない冷凍技術で、新鮮な食材の美味しさをそのままに、高い品質の商品をご提供しております。
医師からの推薦
医師 江部 康二先生より糖質制限食についての推薦のお言葉をいただいております。

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